顧客管理や予約管理アプリはたくさんあるけれど、美容師の現場では使いづらいものばかり。

そんな時はLiME(ライム)!現場のリアルな体験から生まれた美容師や理容師の為のカルテ&予約管理ができるアプリです。


LiME社の事業/サービスは主に2つ

美容師紹介メディアのSTEKiNAと

サロン管理サービスのLiMEがあります

LiMEを導入する事でこんな経営課題を解決できます

・ホットペッパー依存経営

・高売上スタッフ依存経営

・1年後が見通し不明経営を解決できます

少し文字数が多いいですが、最後までお読みください


そもそもホットペッパービューティとはどんなサービスか?お話しさせていただきます

ホットペッパーは,シンプルにオーナーから掲載費用をいただきその対価として新規送客を価値提供としています

このようなビジネスモデルなので、どうしてもリピートを阻止するモデルとなってしまいます

例えばホットペッパーの会員数が100人だったとします仮にAのサロンに50人お客様がリピート顧客化すると

ホットペッパーの送客できる人数は全体で50人となってしまいます。 新規の送客量が減ってしまうのは致命的な為

ビジネスモデル上Aサロンに来店後、次回はBのサロンに来店するようなサービス設計になってしまいます

これによってサロン側としては、たくさん新規客が来店するように感じる仕組みになっています

上手く使えば良いサービスではありますが、何も考えずにホットペッパーに頼ると、依存状態になってしまいます

LiMEはこれらの課題を解決できるサービスとなっております

こんな課題を感じてませんか?

⑴ホットペッパー依存経営
ホットペッパー辞めたらサロン経営が成り立たない状態の事を指します。

この場合はホットペッパーを辞めなければいいので、そこまで課題感は大きく無いと感じます。
ただ、オーナーさんからはプラン下げたり解約してサロン経営したいといったお話はチラホラ伺います。
リスク分散できれば何よりですよね。

⑵高売上スタッフ依存経営
これは売上の高いスタッフが辞めてしまった途端に経営が傾く状態の事です。

職業柄この話はよく耳にします。よくあるのが売上あるのが【オーナー自身】と【もう1人だけ】というパターン。
1人の高売上スタッフが辞めた途端に3店舗立て続けに全て潰れるなんて話もありますよね…この課題事態はちゃんとサロン経営して対策していれば大丈夫なのだろうなと感じます。気付いてるのに何もしてないのは非常にマズイ。

⑶1年後が見通し不明経営
相談を受ける中で無自覚であり最も危険だと感じるのがこちら。

1年後の数値計画や経営イメージが無い状態をさします。
いわゆる感覚で経営をしている状態で、こういったサロンは4人以下の小規模サロンでない限り、ほとんどが数年以内に潰れています。
小さいサロンなら大丈夫、中規模以上は致命的。
人を雇っているのなら少しでも勉強して努力していかないと、今の世の中で10年20年と生き残るのは厳しいと思います。

上記の3つは全てオーナーが現役美容師である事が多いです。


❸チェックリストで危険度を診断
以下のチェックリストでLTV経営を導入するべきかをある程度判断できます

▼サロン経営チェックリスト
⑴サロンを成長させていきたい、多店舗展開を望んでいる
⑵ホットペッパーを辞めたら潰れる可能性がある
⑶高売上のスタープレイヤーに依存している(辞められたらヤバイかも)
⑷1年後の経営の見通し(数値計画)が立てられていない
⑸ホットペッパーの集客費用がみあっていない(価格が高く感じる)
⑹集客費用にいくら使っていいのか正確に把握できてない
⑺既存客の継続来店にいくら投資しているか把握できてない
⑻経営=財務や数値だと思っている(経営がなんだかよく分かっていない)

これに半分以上当てはまったサロンさまは非常に危険です。
※⑵と⑸の質問はホットペッパー契約していない場合は頭数に数えないで計算してくださいね大丈夫だった場合、健全な経営かと思いますのでLTV経営の導入はそこまで必要ないかと思います。(その場合でもLiME導入プレゼンはぜひ聞いてみて頂きたいです!)


❹まだこの経営指標使ってませんか?それ古いですよ。

【時代遅れの古い指標】→リピート来店 × 顧客数 × 単価

まだこの指標で経営してたとしたらかなり古い状態です。もちろん基本ではあるので把握している事は素晴らしい事だと思います。
ただ、事実としては20年前に美容業界で流行ったものでだいぶ古い考え方になります。
今はソフトウェアも進化し、様々な数式も発明され、経営学も格段にレベルアップしています。
さらに情報は流動化し、それらを世界の各企業は当たり前に運用している状態です。LTVでさえ当たり前すぎて「え、今更?」と思われる状況です。

こう考えると、経営面においても美容業界は他の業界に比べて5年以上の遅れをとっています。
経営課題を解決する方法が既に確立されているのであれば、素直に取り入れていくべきでは無いでしょうか?

❺LTV経営とは?

最近は勉強されているサロンオーナーさんでLTV(ライフタイムバリュー)をご存知の方も増えてきました。
LTVは日本語に訳すと【顧客生涯価値】と言います。

<LTV(ライフタイムバリュー)=顧客生涯価値→1人あたりのお客様が生涯を通じて支払ってくれる総金額>
LTVの詳細説明は省きますが、LTV経営はLTVをデータ活用する経営手法の事です。

難しい話に聞こえますが、LiMEを導入する事で簡単に実現できます。

上記が機能として備わっており、今オーナーやスタッフがどのような経営アクションを取るべきかが簡単にみえる化できます。
LTV経営については今後3年かけて美容業界に浸透し当たり前になると思われます。当たり前になってからでは遅いので、早めに取り組むのをオススメしております。

ぜひ直接ご案内させてくださいませ!

こちらではLTV経営の詳細やなぜLiME導入する事で実現できるかは伏せております。

理由としてはLiME導入プレゼンで直接説明させていただきたいためです。

ぜひ、LiME導入プレゼンやLTV経営についてご案内させてくださいませ!導入につながらなくても内容は面白いかと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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